余ったガーゼの使い道

実は数ヶ月前にお腹の手術をしました。あ、命に拘わるような手術ではありません。
手術のために切り開かれた穴はそこまで大きくなく、一週間ぐらいでだいぶマシになりました。
手術直後はガーゼを傷口に当ててその上から防水のテープで固定されました。
それを貼ったまま一週間は自分で剥がしたりしないまま放置しておくうように言われたのですが、中の血まみれのガーゼがどうかなってしまわないか少し心配ではありました。
幸いなことに防水テープは結構強力だったので一週間何とか持ちました。
手術の一週間には再診のときに剥がしてもらいましたが、傷はだいぶ小さくなって回復していました。身体の回復って凄いですね。

それで、「もし万一中のガーゼがぼとぼとになってしまったら自分で中のガーゼだけ替えても良いですからね」と言われ替えの新しいガーゼを一袋もらいましたが、結局それは一枚も使わないまま終わりました。
ありがたいことですね。で、今はそのガーゼを何か有効に使えないかなと考えたところ、メイク落としに使うのも良いかもしれないと思いました。
クレンジングを水と一緒にガーゼに含ませてそれで拭き取るのがお勧めとエステティシャンに言われたことが以前ありました。それを実践してみようと思います。

脂肪吸引の話題で盛り上がり

昨日友達とランチをしてきたのですが、今回は2時間ぐらいぶっ続けで脂肪吸引の話題で盛り上がっていました。友達も私も脂肪吸引はしたことありませんが、友達の友達がつい最近してきたみたいです。それも海外でやってきたみたいです。理由は費用が安いから、そして親にバレにくいからだったみたいです。

 友達の友達は脚が太いのが昔からのコンプレックスで、まずはふくらはぎの脂肪吸引からやってみたいということで、台湾に旅行する前に有名な美容外科に電話して予約をとってあったみたいです。値段は日本でやるより10万以上は安く済むみたいですが、それにもきっとそれなりの理由があるのでしょうね。麻酔の話になりましたが、そこでは局所麻酔しかやらないみたいです。日本では脂肪吸引をする場合大体は全身麻酔などで眠っている状態でやることが多いみたいです。麻酔代だけで5万円はプラスと考えた方が良いみたいです。局所麻酔だけで脂肪吸引って少し怖そうですね。私もついその話を聞いて色々ネットで検索してみたのですが、日本でも局所麻酔で脂肪吸引しているところもたまにはあって、安い代わりに激痛で怖かったと書いている人が多かったです。

 結局痛くて怖い思いをして費用を抑えるか、快適にやってもらって高い費用を払うかのどちらかなのですね。脚が太いのがコンプレックスの私も少しは脂肪吸引に興味がありましたが当分その考えは見送ることにしました。

成績は上がりません

共働きがマジといいますが、分け合って古めかしい賃貸我が家に避難してみると、どんなに、30代の男性が、働いていないかわかります。働いていないと言うよりは、働く時間が短すぎるのです。昼過ぎ6時折寧ろきているのです。こうなると、奥様は、嬉しい反面、お金の面で苦労します。自分も確実に働かないといけなくなります。だって、働く時間が少ないということは、高い給料ですハズはないのです。
奥様の懸念は、気持ちよくなったようで多くなります。ダディーの世話、子供の世話、ビジネスだ。こうなると、余分がありません。小児がそれでも狭苦しいうちは成り立つでしょうが、小児がゼミナールに行くようになると、ゼミナール価格はパーになります。ポイントは昇ることはありません。

最近寝ても、夜中に目が覚めてしまいます。

最近、私は夜中に目が覚めてしまうんです。今まではそういったことがなくぐっすり眠れていたのですが、ここのところよく夜中に目が覚めてしまいます。昨日はもう眠すぎて9時半にはベットに入って寝たのですが、夜中の12時に目が覚めてしまいました。そしてまた寝て、明け方4時頃目が覚めて、まだ早いと思ってまた寝たんです。

これってあまり良くないですよね。深く眠れていないという事ですよね。不安です。みなさんは夜目が覚めることはありますか?私は眠りが浅いのかな。とても困っています。今までそういう事がなかったので。ここ一週間くらいになってそういった感じになりました。

きっと、疲れがたまっているだけだと思いますが、睡眠薬を使うほどではないので、様子を見たいと思っています。季節の変わり目で、過ごしにくいというのもあるかもしれません。毎年この季節になると風邪をひきやすくなったり体調を崩したりする人が増えますよね。

ですからきっと、私の体も気候についていくのに一生懸命頑張っているのかな、と思っています。部屋の温度は快適なので、今日も目が覚めるようであったら、ゆっくりと休む時間を取りたいと思います。みなさんは不眠症ではありませんか?しっかり疲れをとるように無理はしないでくださいね。