結婚までいよいよカウントダウン!

仕事を始めては辞め…を繰り返し、毎月ちょっとだけお給料が入ります。
もらっていいものか負い目を感じますが、結局もらっています。

来月3連休にとうとう引っ越しをすることになりました。
2歳から住んできた大阪を離れるまで一月を切りました。
そうして、3連休明けの大安に、入籍をする予定だ。
とうとう私、名前が変わります。
本籍地から戸籍謄本も既に取寄せました。

今も相変わらず無職で、日々家電家具の研究(?)をしています。
どのメーカーがいいかとか、どこが安っぽいかとか、どういう家具があるか?などです。

料理は、料理本をよむ様にしたり、
母親が毎日定める夕食のレシピを聞いたり、メニューをメモしたりして、
それをノートにまとめている。

今後スーパーでの野菜や肉の相場を分かる為、チラシを探る様にしたりもしている。
因みに新居の周りにはスーパーが3件あり、大きな商店街もあります。
スーパーに行った時は、真に自分が買い物するとしたら…?と仮定して、回ってみますが、
途方に暮れてしまいます。主婦務まるのかな…? と不安です。

結婚式の準備も順調に進んでいます。
やっとウエディングドレスが決まり、今はカクテルドレスを選んでいる。
来週から招待状のデザインを決め始めます。
なんかいよいよやな…って感じだ。

デジタルばかりが能じゃない

最近、目覚まし時計が壊れてしまいました。長針を12に合わせると、短針が二つの数字の間に来てしまうようになったのです。これでは目覚まし時計としては使い物になりませんので、新しいものを買ってくることにしました。

さて売り場に着たはいいものの、置かれているのはどれもデジタル文字盤の時計ばかり。確かに、今はアナログ文字盤でも電池式で中に電子回路が入っていることがほとんどです。今回の私のように針が壊れてしまうことも考えればデジタル文字盤の方が安心できるかもしれません。ですが、それでも私はアナログ文字盤の方が好きなのです。

暫く売り場を探すと、裏手の方にアナログ文字盤の時計は集められていました。その中から自分の気に入るものを探すと、頭にベルが付いた古典的な目覚まし時計を複数発見しました。私は生来レトロな雰囲気を出すものが大好きだったので、早速これらのタイプを選ぶことにしました。

幾らか悩んで決定したのは、如何やら全体が銅で出来ていると思しき茶色い時計でした。サイズも大きい分だけベルも大きく、さぞいい音を立ててくれるに違いないと考えたためこれに決定しました。

早速家に帰って音を鳴らすと、ひどく耳に障る音がします。この音ならば、以前の「ピピピ」といった音よりも却って目が覚めるでしょう。実際に眠って確かめてみたところ、一瞬で起こされてしまいました。やはり、私にはデジタルが全てではないようです。

流れを知っています

100円の乳しか知らない階級は、可愛そうです。何でも安く支払えるのが当たりまえと考え、多少なりとも高くなると、意気が250円の乳を分かるヒトよりも苦しいでしょう。
どうしても、こう繋がると、ベター額が必要です。安かろう悪かろうは、日本の伝統だ。安物買いの銭失いもそうです。
別に、条件は削れませんね。家電量販店でも、工事費だけは安くはできない体系だ。当たりまえといえば当たり前です。
これからは、方法を有するヒトが生き残るのかもしれません。また、ベター額を知っていることも、重要です。
保育チャージが良いといいますが、大事な赤ん坊を預け入れるのに、安すぎます。昔は、ばあやを雇っていたのですから。単価は、3分の1いかだ。

初めて疑問に思った経験があります

消化が出来るかどうかは初めて疑問に思った経験があります。

障害の生徒がいた時に、食事を共にすることがあり、その時の消化のした感覚のなさにびっくりしたことがあります。

消化をするのが普通だと思っているわけですよ。

そこで障害の人が物を消化しているかどうかは知らなかったわけです。

食事すら目の前にしながら機会があったわけですが、食べている健常者はいつも通りの食事なわけですよ。

食べても危害なんだか、全く自分の取るべき食事のスタンスとは違った考えみたいなのになってきて、消化がされるべき物が丸で吐かれるかのような作用になったわけです。

びっくりしましたよ。機会すらあるのが頼りないなと世間にまた思ったわけですが、初めてとは言うものの、外食での機会だと学校などの概念の中でよりは自然が広い概念なわけなんですよね。

危害さえ無ければ、こんな一瞬の消化不良は起こらなかったかもしれないなと思うわけです。

静かな時もあるから珍しく感じたんだなと分かるのですが、危害が食事の時にあったかのようにたまに癒えない気持ちが思い出されるわけです。

だからと言って、いつもではないんですよね。

食事自体がものの一時間とかそのくらいだからなんですよね。

その偶然とかのエネルギーで起こった消化不良などは、不思議なことにある一定の経験として健常者の記憶にあるわけです。

不服オーダー

近頃はまっているのがジレンマ買上メイン

なんでもジレンマを買い取って受け取ると言うところで、ちょいイライラしているようなままでも買い取ってもらったりする結果
よろしい外圧の解消になったり、商売とかのパワーがなくなってきたときにやるとちょうどいい感じで仕事ができるので重宝しています。
長々でジレンマを寄稿し続けて人一倍収益を溜めることができました。アマゾンでニュースを人数冊いまや買ってますので、凄く心境がいいです。

ただちょいドッサリ寄稿目指すときに、寄稿スペシャルがしんどいものだから、そういったときにはごっそりやりたくてもできないジレンマがたまってしまうね。
できればより手早く寄稿ができるようにやるだ。

送迎が必要です

不景気でも、乳児の学費はかかりますよね。しかし、以前、つまり、40時代前と違って、乳児も、おセレブリティとおんなじだけの教授を調整次第で、できるようになっています。ただし、それには、乳児だけで習い事に行かせるというのではなく、親が送迎することが必要です。そうすることによって、間が略字できるからだ。一律、乳児が扱うことはできません。マイカーで送迎することが大事です。
また、パブリックも、安く習い事を提供してくれていたりする。そこをとっ掛かりにすると、習い易いだ。乳児が貫くかどうにかもわからないのに、器材を買うと負債を行う。
ただ、育児は負債の継続だ。無論、それ以上に安堵をもたらしてくれますが。

余ったガーゼの使い道

実は数ヶ月前にお腹の手術をしました。あ、命に拘わるような手術ではありません。
手術のために切り開かれた穴はそこまで大きくなく、一週間ぐらいでだいぶマシになりました。
手術直後はガーゼを傷口に当ててその上から防水のテープで固定されました。
それを貼ったまま一週間は自分で剥がしたりしないまま放置しておくうように言われたのですが、中の血まみれのガーゼがどうかなってしまわないか少し心配ではありました。
幸いなことに防水テープは結構強力だったので一週間何とか持ちました。
手術の一週間には再診のときに剥がしてもらいましたが、傷はだいぶ小さくなって回復していました。身体の回復って凄いですね。

それで、「もし万一中のガーゼがぼとぼとになってしまったら自分で中のガーゼだけ替えても良いですからね」と言われ替えの新しいガーゼを一袋もらいましたが、結局それは一枚も使わないまま終わりました。
ありがたいことですね。で、今はそのガーゼを何か有効に使えないかなと考えたところ、メイク落としに使うのも良いかもしれないと思いました。
クレンジングを水と一緒にガーゼに含ませてそれで拭き取るのがお勧めとエステティシャンに言われたことが以前ありました。それを実践してみようと思います。

脂肪吸引の話題で盛り上がり

昨日友達とランチをしてきたのですが、今回は2時間ぐらいぶっ続けで脂肪吸引の話題で盛り上がっていました。友達も私も脂肪吸引はしたことありませんが、友達の友達がつい最近してきたみたいです。それも海外でやってきたみたいです。理由は費用が安いから、そして親にバレにくいからだったみたいです。

 友達の友達は脚が太いのが昔からのコンプレックスで、まずはふくらはぎの脂肪吸引からやってみたいということで、台湾に旅行する前に有名な美容外科に電話して予約をとってあったみたいです。値段は日本でやるより10万以上は安く済むみたいですが、それにもきっとそれなりの理由があるのでしょうね。麻酔の話になりましたが、そこでは局所麻酔しかやらないみたいです。日本では脂肪吸引をする場合大体は全身麻酔などで眠っている状態でやることが多いみたいです。麻酔代だけで5万円はプラスと考えた方が良いみたいです。局所麻酔だけで脂肪吸引って少し怖そうですね。私もついその話を聞いて色々ネットで検索してみたのですが、日本でも局所麻酔で脂肪吸引しているところもたまにはあって、安い代わりに激痛で怖かったと書いている人が多かったです。

 結局痛くて怖い思いをして費用を抑えるか、快適にやってもらって高い費用を払うかのどちらかなのですね。脚が太いのがコンプレックスの私も少しは脂肪吸引に興味がありましたが当分その考えは見送ることにしました。